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2015年11月12日

韓国ドラマ-プロデューサー-あらすじ-10話11話12話(最終回)-感想もネタバレもありで!!

韓国ドラマ-プロデューサー-あらすじ-10話11話12話(最終回)-感想もネタバレもありで!!


まずは、プロデューサー あらすじ 7話8話9話 感想から

※ネタバレ含みます。

スンチャンは、ドラマの終盤になってシンディーやイェジンから同時に声をかけられるなど、
色男ぶりを発揮し始めているようです〜^^;
モテる男も辛いですよねぇ。
どちらかを選ばないといけないんですもの...(・〜・;
ジュンモもイェジンに不用意な言葉を発したお陰で険悪な雰囲気になったり、
担当する番組も放映休止の事態に陥ったり、踏んだり蹴ったりな様子ですね(^3^;
メゲずにイェジンとの仲を修復してほしいところですが…。
スンチャンとの仕事上での男性同士の先輩後輩の関係性も、信頼の面などで次第に地盤が固まってきているようですが、ラストに向けて大きな変化の予感もします…(!)
中々素直になれず、思わせぶりな言動も匂わせる中々小悪魔な女性陣お二人。
何かとお騒がせなシンディーを守り、スンチャンは自分の意思を貫き通すことは出来るのでしょうか…?
イェジンやシンディーのことで、揺れ動くスンチャンがどんな判断を下し、
最終的にどう落ち着くのか...、物語もいよいよ大詰め!

さあ、プロデューサー あらすじ 10話11話12話は・・・
一般人の新人PDという立場のスンチャンと、人気歌手・シンディーは周囲に二人の仲を悟られないよう、
関係を保てるのか・・?
ピョン代表とシンディーのビジネスライクな関係性に、変化の兆しはあるのか・・?
スンチャンの下す決断は果たして・・・!?


韓国での最終回の視聴率は17.7%!!
毎話視聴率10%超え!

軽妙なタッチで描かれる、若手・中堅プロデューサー3人と、人気トップシンガーの四角関係の行く末も、
いよいよ佳境に・・・!


◆プロデューサー あらすじ 10話11話12話(最終回) はこちら◆
   ↓   ↓   ↓   ↓

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※韓国語を翻訳しているので、間違い等あるかもしれませんが、ご了承下さい※


【プロデューサー あらすじ 10話】

「ミュージックバンク」PD・イェジンが、会社からの帰路についていると、
そこへ新人PD・スンチャンが駆け寄ってきた。

けれど、そこでスンチャンは我が目を疑う。
何と、イェジンは「一泊二日」PD・ジュンモと二人で歩いていたから・・!
スンチャンは、言いたいことも言えぬまま、そのまま後を立ち去る。

ジュンモは、イェジンにわざわざ新たな家に移る必要はない、
この先もいつまでも我が家に住めばいいと言ってきた。
イェジンは、ジュンモの言うことがどこまで本心なのか、疑念と不信感やらで頭がパニック状態に。

その頃、ピョンエンター・ピョン代表は、抱き合わせ販売予告が開始されたのを皮切りに、
ビジネスライクな割り切った関係の続く歌手シンディーを陥れようとバトルの火蓋が切って落とされ・・

そんな折、イェジンは、思いがけずスンチャンの心の内に気が付かされる。

その日の晩、イェジンが遊園地で会うことになった人物の正体は・・?




【プロデューサー あらすじ 11話】

新人PD・スンチャンは、遊園地で「ミュージックバンク」PD・イェジンについに愛の告白を決行 !
イェジンは、スンチャンからの不意を突くKissに混乱状態。

結果的に、イェジンは「一泊二日」PD・ジュンモ宅から転居することを決意。

イェジンを巡る男同士のバトル & 三角関係は、ますます熱を帯びていく一方。

その頃、ピョンエンター・ピョン代表は、抱き合わせ販売を開始していた。
女の執念を燃やすが如く、ドロドロした計画を着々と進行しようと、躍起になりながら・・
その計画とは、歌手シンディーの芸能局での居場所をなくそうと、圧力をかける作戦。
ターゲットとなったシンディーは、睡眠薬を口にし、ピョン代表の思惑通りようやく深い眠りに誘われた。

明くる朝、目を覚ましたシンディーは、ベッドから身体を起こしたと同時に、驚愕する・・

シンディーの目の前には、どんな情景が映し出されていたのか・・?


【プロデューサー あらすじ 12話(最終回)】

歌手シンディーは、「一泊二日」PD・ジュンモと新人PD・スンチャン企画の「どっきりカメラ」に
引っ掛かり、涙を流すほどショックを受けてしまう。

ピョンエンター・ピョン代表の制止もどこ吹く風、ジュンモは撮影を強引に決行。

けれど、シンディーにまたも災難が降りかかる。
ピョン代表が捏造した「偽装された出生の秘密」のおかげで、
その顔を見ない日はないという程、マスコミに報道される羽目に。
シンディーにとって、芸能活動10年間の中で一番のピンチに見舞われていた。

そんな折、「ミュージックバンク」PD・イェジンは、たまたま耳にした話で眠れなくなり、
夜通し何かを一心不乱に見つけ出そうとしていた。

そうして夜中にイェジンから蚊を駆除してほしいとジュンモは緊急の電話で呼び出される。

スンチャンは、これにかける思いで二度イェジンに気持ちを打ち明ける。
イェジンはスンチャンの気持ちには応じられず、
ジュンモへの気持ちを誠意をもって告白を決行。

ジュンモも同様に、これまでイェジンをどこかで気にかけていて、
その気持ちについに確信をもとうとしていた。

今まで互いに気持ちをごまかし、視界に入らないふりをしていたが、
晴れて二人は恋人同士となる。

シンディーは、ピョン代表の元を去り、フリーでやっていくことを決断。
ピョン代表は、色々あった中我が娘のように今日の日まで可愛がってきたと口にし、
和解も視野に今後のことを語り合った。

シンディーは、今度は自分の番よ…!とばかりに、
スンチャンに思いきって自らの気持ちを打ち明けるものの、
スンチャンからは思いのほか期待していたような思わしいお返事はもらえず・・・。

スンチャンはPDとして成長していく道を選び、進んでいく。。




【プロデューサー あらすじ 10話11話12話(最終回) 感想】

※ネタバレ含みます。

「プロデューサー」終わってしまいました〜(^〜^;

いつもはお茶目なジュンモも、10話では「新しい家には引っ越さずいつまでも俺の家に居ろ」だなんて、
女性なら言われて嬉しくない人なんていないはず…(!)
そんなセリフから、男らしい部分を見い出せましたよね。
イェジンなどの女性達?に見せる顔とは裏腹に、仕事の時のジュンモは人一倍...いや、現場一熱い気持ちの持ち主で、
(自分の考えや意見を通そうと)時には上司と衝突したり、後輩のスンチャンに時としてつい苛立ちをぶつけてしまったり(・ー・;)...良い面ばかりではないにしろ、良い意味でジュンモも人間としてパーフェクトではないんだな...と気付かされたり。そんな人間くさい面もまた良い味をだしていて、
中々魅力的な男性だと思いませんか?(*^^*)

結局イェジンとジュンモはついに恋人同士となりましたが、
最終話まで互いの気持ちに気が付かないふりをしてごまかしていたところなど、
最後までやきもきさせてくれる二人でした〜。

長期に渡って?単なるお友達”(?)という関係が続いていた為、
そこから一歩足を踏み入れることって、大人になってからだとお互いのプライドとかも邪魔して、
意外と簡単にはいかなかったんだろうなぁ...なんて想像します。
勇気を振り絞って自分の気持ちに正直になったイェジンは立派でした!

また、一時期は一触即発?(・〜・;)とも言える、ピリピリした雰囲気を醸し出していたシンディーとピョン代表も、和解の方向に進みほっとしました。

ただ、もう一方のお二方は様子が異なるようで。。
ちょっぴり皮肉屋さんで天の邪鬼?な面を持つシンディーからの決意の告白にも、
スンチャンのお返事は(個人的に)少々歯切れが良くなく、若干煮え切らない感じのラストかもしれません・・・。
けど、これは今後を匂わせる、続編も期待出来そうな雰囲気の内容ですよね。

シンディーは企画会社を立ち上げ、ピョン代表の元から独り立ちし、
スンチャンは(今はまだ?)恋愛よりもお仕事の方が大事...なのかもしれませんね☆

今後、まだまだプロデューサーとして成長していくであろうスンチャン。
ドラマはこれで一旦幕を閉じても、彼の成長ストーリーは今後も続いていくでしょう・・・!
そんな彼を(老婆心ながら(・▽・;)( ̄▽ ̄;))見守っていきたいです。

では、またブログ内でお会いしましょう!

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posted by 韓国ドラマの館 at 00:00 | 東京 ☀ | プロデューサー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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