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2015年09月12日

韓国ドラマ-オフィスの女王-あらすじ全話一覧-キャストも相関図もこちら

韓国ドラマ-オフィスの女王-あらすじ全話一覧-キャストも相関図もこちら


2007年下半期に、韓国のSBSプラスで放送された、
2007年の日本のテレビドラマ「派遣の品格(ハケンの品格)」をリメイクしたドラマ。


【オフィスの女王 あらすじ概要】

2007年の銀行火災事件で、キム・ジョムスンは自発的に契約職を宣言し、本名の代わりにミス・キムと名乗る。
キムは、170種類以上の資格を取得した後、社会での評判を受けながらも、契約社員として生きていく。
キムは、絶対に3ヶ月以上の契約をしない。月曜日から金曜日までの、午前9時から昼食時間を含む、午後6時まで
の一定の時間だけ働くことを原則として、契約期間が終わった後には韓国の地を離れ、スペインを放浪する旅に出る。

そんな中、Y醤グループとの契約が成立して、再び韓国に戻ってくる。
キムは、その前の会社と同様に、休日出勤も残業もせず、業務外の仕事をする場合は手当を要求する。
そんなキムを、Y醤グループのエリート社員、チャン・ギジュクは不満げに見るが、
契約社員のキムが、これらの要求ができるのは、多くの資格を持っていることと、自分の仕事である業務と雑務を
見事にこなすことから、何も言えないでいた。

だが、過去の自分と重なるチョン・ジュリや、正社員の気持ち、チャン・ギジュクの心の温かさに触れ、
自らも正社員の助けを受けながら、再び、感謝の気持ちを感じるようになっていって…


【オフィスの女王 番組紹介】

韓国ではなじみのない”派遣社員”を契約社員にローカライズして、雇用不安に苦しむ韓国社会の不条理を風刺している。制作スタッフのインタビューによると、恋愛要素よりストーリー重視だった原作とは異なり、ある程度メロドラマを入れ込んでいると言う。

演出がかなり特殊なために、1話の構成を、
5年前にミス・キムとチョン・ジュリの過去が交差するところから始めている。
また、韓国の雇用不安が蔓延した時代的背景を、上記のナレーションとともに激動の50年式にすることもした。
俳優キム・ヘスは、この作品で2013年KBS演技大賞で大賞を受賞した。


韓国での最高視聴率は14.6%!!


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posted by 韓国ドラマの館 at 12:38 | 東京 ☀ | 全話一覧-オフィスの女王 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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